ときどき、お客さまから別のお客さまへの伝言を預かることがあります。直接連絡先を知らなかったり、知っていてもわざわざ連絡するのもあれだなみたいなときにちょうど良いかのかもしれません。本屋に伝言板の機能があることを私は知りませんでした。伝言板。いい響きです。どうせならと思い伝言板(ノート)をつくりました。宛先は特定の誰かでもいいし、この伝言板を見る見知らぬ誰かでもいい。あるいは未来の自分でもいいかもしれません。自由に使ってください。