『家庭用安心坑夫』の読書会。今回の読書会は過去最多の参加人数となり、はじめてテーブルを追加した。人数が多すぎるとどうなのかなという心配もあったが、さほど気にならなかったし、むしろ良かったと思う。人数も多いと、いろいろな意見、視点が出てくるのがおもしろい。読み方もいろいろあるんだなと勉強になる。
夜、ついに『百年の孤独』を読み終えた。最後、まったく予想もしていなかった意外な終わり方だった。読めたのかどうかはともかく、読み終えた。